モテには極小ラメ!人目を惹きつける「大人のラメ」3つのルール

こんにちは、ビューティーライターのマキです。

楽しいイベントの日には、いつもとは違うメイクをしたいですね。

特別な日に楽しい気分を盛り上げるには、何といってもラメ。

きらきら輝きを放って、人の目を惹きつけるので、

新しい出会いが多い場所にもいいですし、

野外イベントでも一緒にいる人も楽しい気分に浸れること間違いなし!

スポンサーリンク

大人のラメの使い方

ラメは大人の女性のパーティメイクにも大活躍します。

パーティといっても夜、友人と出かけるときや

おしゃれなレストランで食事をするといったシチュエーションです。

そういったちょっとした瞬間にキラッと光っていたら特別感が出ますよね。

ラメは難しいというイメージもあるでしょうが、

それも使い方次第。

派手にせず、幼くせず。上品にセンス良く仕上げるのがコツですよ。

今回は「大人のラメ」の選び方&使い方を見ていきます。

肌馴染みの良いものを選ぶ

ラメを選ぶときは、肌にすっと馴染むものを選んでください。

動いた時に光の加減で、きらっと光るくらいのものがよいです。

よくあるのが白系のラメですが、白が皮膚から浮くものは避けて。

ラメにも色々サイズがありますが、大人には断然細かなラメ。

食事の時のメイクにも細かなラメがちょうどいいです。

大人が使い易いラメが結構出ていますよね。

それは下記でご紹介します。

選びたいのは肌の上で伸びがよく、のせたときにラメが固まらないもの。

まぶたに広範囲で使いたい場合は、ダークカラーのラメは使えないので、薄いピンクや透明アイカラーのラメを選びましょう。

のせる場所は動きのある場所

ラメをのせる場所は、まぶた、頰、リップのうちどれか。

リップはもともとラメが入ったグロスがあります。

顔の中で動きのある場所にのせるのがポイントです。

動いた時にキラキラと輝き、「何が光っているんだろう」と思わせます。

まぶたはアイホール全体にのせたり、目尻の方にポンポンとのせても可愛いですね。

頰にのせる時は一番動きが出る目の下、頬骨の上あたりに。

チークをのせた後に、重ねます。

チークにのせると可愛いorクリエイティブなメイクになるので、大人っぽくしたいなら、まぶた。

シンプルな黒のドレスにもジュエリーのように輝きますよ。

ラメをのせるのはこの顔のポイントのうち、一箇所だけにします。

それ以上のせるとヤリスギ感が出ます。

さりげなく使う

自分でつけていると、可愛すぎて、どんどんのせたくなるのがラメの罠(笑)

派手にすればするほど、大人のラメからは遠ざかっていきます。

「男ウケが悪い」といわれるのはこういうギラギラしたラメです。

陽の光を浴びるイベントなら、多少弾けたラメでもいいのですが、

日常でそうでもない場合は、角度を変えて、さりげなく光る程度に。

ついているかどうか自分ではわからないくらいが、

ちょうど可愛いのかも、と思います。

ネイルのラメとは違って、メイクのラメは正面から見て、

光りすぎていると、やはり異物感があるので、のせすぎは禁物です。

大人が使いたい、おすすめラメ3選

大人が使いたいラメもたくさん発売されていますよね。

今は派手なものより、肌に馴染んで綺麗に見える細かいタイプのラメが多いです。

おすすめ3ブランドをご紹介しましょう。

スリー

限りなく繊細な ルースタイプのグリッターのアイカラー。まばたきによって生み出される輝きが、多彩な表情を演出します。9種の植物オイルをバランス良く配合して、まぶたにしっとりとフィットし続けます。色がたくさん揃うのも魅力!

RMK

ゴールドは日本人の肌に合う色。
ほどよいラメ感でまぶたになじんでナチュラルに仕上がります。

アクセサリーとコーデして。

ナチュラグラッセ

キラキラしたミネラルの輝き。

透明感と多彩な光の重なりで、まぶたにニュアンスを与えます。

アイシャドウの上に重ねてもよれない、しっとりとした質感です。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする